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接続先一覧

YESOD データブリッジから接続できるサービスを記載しています。 接続先は順次追加予定です。接続を希望されるサービスがある場合はカスタマーサクセス担当、または営業担当にお問い合わせください。
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接続設定はインポート・エクスポートの両方で使えます
接続設定はデータの流れる向きを持たない共通の設定です。1つの接続設定を、インポートのレシピとエクスポートのレシピの両方から参照できます(接続設定を新規作成する)。

接続先一覧

接続先認証方式ベースURLの指定方法認証の組み立て
カスタム APIAPIキー任意の URL を入力 例)自分で指定する
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接続先の表示名が画面によって異なります
新規作成ウィザードの接続先の選択画面と確認画面では「CUSTOM HTTP API」、接続設定の一覧画面と詳細画面では「カスタム API」と表示されます。どちらも同じ接続先です。

カスタム API

HTTP API を持つサービスに接続するための、汎用の接続先です。ベースURLと認証の付け方を自分で組み立てます。
項目説明
ベースURL 必須接続先の URL を直接入力します 例)
認証情報 必須「APIトークン/キー」の1欄に、接続先で発行した値を入力します トークン形式・キー形式のどちらでもこの欄に入力します
注入先 必須認証情報をリクエストのどこに付けるかを選びます 「HTTPヘッダー」/「クエリパラメータ」/「Bearerトークン」
ヘッダーキー注入先が「HTTPヘッダー」「クエリパラメータ」のときの名前です 入力欄には がサジェストされます
値プレフィックス認証情報の前に付ける文字列です 入力欄には がサジェストされます
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注入先・ヘッダーキー・値プレフィックスの指定方法は、接続先のサービスの API ドキュメントに従ってください。多くのサービスは「HTTPヘッダー」++ の組み合わせです。
接続設定の作成手順は、接続設定を新規作成するを参照してください。