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データ入力タスクに対応する
この記事では、申請フロー上のデータ入力タスクに対応する方法を説明します。
入力タスクが回ってくると「要対応」に通知が届きます。「要対応」画面から対象のタスクを開いてフォームに入力します。
パターンB グループ・組織等が指定されている場合
グループ・組織等が担当者として指定されている場合、グループのメンバー全員の「要対応」画面にタスクが表示されます。
まず自分が担当することを宣言する操作が必要です。
- サイドメニューから 「要対応」 をクリック

- 該当の申請の「担当する」をクリック 割り当て後、タスクは「自分担当」に移動し、他のメンバーが担当することができなくなります。

- 該当の申請の「入力」をクリック

- 入力フォームが開いたら、各項目を入力し、「送信」をクリック 完了するとタスクが次のステップに進み、「自分担当」から消えます。

担当を外す
「担当」をクリックした後でも、送信前であれば割り当てを外すことができます。
割り当てを外すと、タスクは再びグループ全員が担当することができます。


担当を外すと、入力途中の内容は保存されません。
入力途中の場合はご注意ください。

